聴いて,観て,感じて,そしてここで発見

旧タイトル:「観,聴,感,即発見」です。

スワローズのことを中心に,プロ野球のことについて書いています。
自身のバックボーンから,歴史について書くことが多くなります。
インスタグラム(https://www.instagram.com/gukyudo/)では,TVゲームのことを中心に投稿しております。
どちらもよろしくお願い致します。

「勝てる試合」から「負けて当然の試合」という展開に…

今日も名古屋で中日戦です。

先発はヤクルトが歳内,中日が岡野です。

何とか今日は勝って,3タテ食らうのを防ぎたいところです。

歳内のNPB復帰初勝利となるのでしょうか?

今日はTV観戦しました。


初回,青木のヒットから哲人が2ランホームランを放ちます。

主砲の一打で先制します。

もう,「今日は勝つしかない」と思える展開です。

その後で西浦坂口が連続ヒットを放ちました。

しかし,エスコバーがチャンスを活かせません。

その裏,先発歳内は先頭の大島にヒットを打たれます。

しかし,次の京田は最後フォークが決まって三振にします。

四球を出しても,ビシエドを抑えて2アウトにします。

次の周平にタイムリーヒットを打たれます。

スワローズにとっては,すんなりといいスタートになりません


2回,木下拓の2ベースから,代打溝脇が3ベースを放って同点となります。

この結果はいずれも,守備の微妙なところが絡んでいます。

エスコバーと坂口が,「これはどうなんだ」という守備があったのです。

歳内はその後を抑えて,同点どまりにします。


3回,中日は早くも岡野に見切りをつけて継投策に入ります。

そこをスワローズが突いていきます。

哲人のヒットから,村上が勝ち越し2ランホームランを放ちます。

もう,「村神」と思える以外にないです。

こうなれば,なおさら「勝つしかない」と思うしかないです。

その裏,歳内は3者連続ヒットで点を取られ,同点となります。

なおもヒットを打たれてピンチとなったところで,高津は歳内を諦めます。

昨日打たれたクックを起用します。

私はこう書きました。

1アウト1,3塁というところで,クックはどのような結果を出すのでしょうか?

木下拓がショートゴロを打ち,この間に1点取られます。

もう,それは仕方ないと割り切るしかないです。

次の代打井領を抑えて,何とか1点ビハインドに止めます。

今日の結果だけでは,クックに対して評価は上下しません

「まぁ,次回も見ようではないか。ただし,ラストチャンスね」という気持ちです。


4回は西田が四球で出たところで,代打太田の登場です。

これが今季初打席となります。

結果は併殺でチェンジとなりました。

その裏,3番手中澤を投入します。

スワローズも,早い段階で継投策となります。

継投勝負となるのかなと思いました。

中澤はここを三者凡退にします。

結果の良し悪しが激しいので,次にどう思うのか難しい選手です。


5回,4番手梅野が行きます。

3つの2ベースで2点取られました。


6回,先頭の村上が四球で出塁し,西浦のヒットでノーアウトからチャンスとなります。

坂口,エスコバー,西田いずれも凡打に終わります。

まぁ,西田の打球は京田の好プレーに阻まれましたけどね。

その裏,梅野がもう1イニング行きます。

大島が四球で出塁するものの,京田のバント失敗で大島をアウトにします。

京田は盗塁を狙うものの,ここはアウトとなりました。

アルモンテを四球で出して,最後はビシエドを抑えました。

この回について,こう書きました。

京田の2つのミスがあったものの,その前も後も四球で出しています。

アルモンテを抑えていたら,もっとスッキリした気持ちで次を迎えることができていました。

そう考えると,スッキリしない終わり方に思えるのです。


7回,代打荒木のヒットから,哲人がタイムリーヒットを放ちます。

もう,今日は哲人が孤軍奮闘というみたいです。

これで7-5と2点差に迫り,まだ希望が持てる展開です。

この雰囲気の中,その裏5番手長谷川が行きます。

四球を出すものの,無失点に抑えます。

これで8,9回に1点ずつ取れば,同点と言うところまで持って行きました。


8回,2アウトからエスコバーがヒットを打つものの,得点にはなりません。

西田の打球,今度は阿部の好プレーで阻まれました。

こういうのが続くと,「今日は何だろうな」と思ってしまいます。

その裏,9回に希望をつなごうとセットアッパー清水を投入します。

ここを抑えれば,負けてもまだいい感じが残せそうと思いました。

ビシエドにグランドスラムを打たれます。

もう,「終戦」などと思ったのは私だけではないと思います。


9回,振り逃げがあったものの,点を取れずにゲームセットです。

11-5と,終わってみればスワローズの惨敗です。

このカード,3タテを食らいました。


まず,昨日や一昨日と比べると,今日は「勝てた試合」だと思います。

今日石川が先発していれば,勝てていたということですかね…


今日は,私が感じたことをポイントで言っていきます。

今日のBS1の解説者は宮本慎也でした。

宮本のヤクルトと中日に対するコメントを聞いて,こう感じました。

今日のスワローズの試合では,こうした「スキのない野球」とは程遠いと感じました。

メンバーが変わっても相変わらずの一発頼りの打線。

肝心なところで打てず抑えず,流れを引き寄せることができてない。

バントをしたくても,その展開に持ってこれない。

特に,一発頼りの打線」のままというのが問題かなと思います。

今日の試合,ほとんどが「ここでホームランが出ないかな」というものです。

宮本慎也は,7回先頭打者の荒木がヒットを打ったところで「勝負所」と言いました。

ここで一発出るかではなく,濱田が塁に出て青木からにつなげることができるのか。

それができるようになれば,スワローズに流れが来ると考えたのです。

濱田の結果は,荒木を進めるゴロでした。

まぁ,まだ2年目なので,宮本慎也の期待通りの結果を出すのは難しいかなと思います。

ただ,ここで言えるのは「宮本が求めるもの,肝心なところというものは,ホームランではない」というところです。

どうも,誰もかもが「4番のバッティング」をしているようにも見えるのです。

濱田など,まだ若い選手はそれもいいかなと思います。

実際に,昨季の村上はそうでした。

ただ,ホームランが出てもたかが知れている選手は,その姿勢でいいのでしょうか?

年齢的に中堅に入っている選手で,それが実行できてない選手が多いように思うのです。

何故,宮本慎也が長くプレーできたのか,名球会に入れるまでになったのか?

それをよく考えていそうな選手は,確固たるレギュラーに近い選手にしかいないように感じました。


あとは西田のリードにも疑問符を付けます。

今日の投手陣,確かに制球力に難のある選手が多かったのは事実です。

歳内,梅野,清水と苦しかったと思います。

ただ,それでも私はこう書きました。

西田が構えているところは,全部左右のギリギリのコースなのです。

そして低めばかりで,高めはいつ要求したでしょうか?

これ,制球力が生命線である石川に対するリードと同じです。

石川のような制球力を持つ投手,今のスワローズにどれだけいるでしょうか?

ましてや,今日は若い投手がほとんどです。

同じようなリードして,若い投手がそれに応えられるでしょうか?

また,相手にも読まれやすくなります。


具体的なところを挙げると,まず歳内についてです。

1回の京田の打席では,最後フォークが決まって三振にしました。

ただ,その後を見ると,明らかにフォークが上ずっていました。

それでも肝心なところで変化球を要求して,カウントを悪くするか打たれていました。

京田に対してビシッと決めたことに酔ったことで,状況に合わせたリードができてなかったように思えます。

そこで変化球を捨てて,もう割り切って直球で勝負はできなかったのでしょうか?

直球を活かすのであるのなら,高めも有効利用はできるはずです。

「低め,低め」,「投手はリカバリーできる」と,ベテランの石川に対するリードをしていたように思えます。

これは梅野に対しても同じです。

変化球が決まっておらず,それによって痛打されました。

しかし,5回最後の郡司に対しては,直球が決まって抑えました。

ならば,6回はもう「直球を真ん中に投げて,真っ向勝負だ」と割り切ってもいいのではないでしょうか?

8回の清水に対しても,ビシッと決まったところのコースと球種を続けていました。

そこをビシエドに狙われて,比較的甘めになったところを打たれました。

あれを「何故打たれたのか」と西田が思わなければ,もう進歩はないように思います。

トータルでまとめると,「捨てる勇気」の無いリードに思えたのです。

その考え方のヒントになるかもしれない動画を挙げます。

大体,3:09のところからが該当します(2020年9月23日アクセス)。


阿部慎之助が指摘する,小林誠司の田口麗斗に対するチャート。

藤井淳志に打たれたことに対する苦言。

それが,今日の西田にも当てはまるように感じるのです。


中村,嶋,西田のリードを見ていると,どうも似たり寄ったりに感じるのです。

「捨てる勇気」のない,石川に対するリードと同じと感じることが多いのです。

これでは若い古賀や直樹のリードも,似たり寄ったりになりやすいように思えるのです。

石川のような絶対的な制球力を持つか,その日余程調子の良い時しか,このリードは通用しないかと思います。

これはバッテリーコーチの責任でもあるかなと思います。


以上,私が今日観戦して感じたところです。

正しいかどうかは分かりませんけど,ひとりの意見として読んで頂けたらと思います。


明日は休養日で,明後日から神宮で阪神戦です。

先週盛り返してきたところで,中日に3タテを食らいました。

浮上するチャンスを,またゼロに戻したような展開となりました。

1日空いたので,ここをどのように過ごすのでしょうか?

その意味をよく考えてほしいと思っています。


NEVER STOP 突き進め!

Go Go Swallows!!



最後までご覧いただき,ありがとうございます。

ご意見ございましたら,是非当ブログでもツイッターでもコメントお待ちしております。

ツイッターのフォローもよろしくお願い致します。


それでは,またのお越しをお待ちしております。


皆さんに,新たな発見が見つかりますように・・・ ・・・。

もう,大野雄大に完敗…言葉も出ない…

今日も名古屋で中日戦です。

先発はヤクルトが石川,中日が大野雄大です。

石川に今季初勝利,大野雄大というエースを打ち崩す。

今日勝てば,先の展開も変わってくるのではないかと思います。


結果は3-0で,スワローズの完敗です。

大野雄大に完封負けです。

2安打11奪三振1四球という内容です。

もう,「言葉も出ない」というのは,こういうことなのかと思ってしまいます。


ヒットは初回に哲人,2回に西田の1本ずつのみです。

3回以降は三振のオンパレードです。

四球も,初回の村上の1つのみです。

チャンスは初回の2アウト1,2塁のみということです。

もう,西浦が打つしかなかったという内容です。


投手陣はどうでしょうか?

先発石川は6イニング投げて,4安打1本塁打1四球2失点でした。

なんとQSです。

失点はアルモンテのホームランと,平田のタイムリーのみです。

十分「ナイスピッチング」と言える内容です。

ただ,今日は打線に「何で打てなかったんだよ」とは言いにくいかなと思います。

もう,正直相手が悪すぎました

誰かが打てなかったではなく,誰も打てませんでした。

2番手には,今日再昇格したばかりのクックが上がります。

ファームではリリーフ登板していましたけど,どう一軍で結果を出すでしょうか?

1イニング投げて,2安打1奪三振1失点でした。

ちょっと待った。

再昇格したばかりの外国人が,1イニングすらまともに抑えられない。

これ,イノーアと同じじゃん
と思います。

この言葉,クックにも言おうかと思います。


「クックよ,YOUは何しに日本に来たの?」


ホンマに新外国人投手,誰か連れてくる方がいいかと思います。

3番手マクガフは1イニング投げて,2安打1死球の無失点でした。

先頭にはヒットを打たれるものの,次は併殺にしました。

ただ,死球を出してヒットを打たれるものの,最後は抑えました。

内容はいいとは言えないけど,どこかクックとイノーアとの差を感じてしまいますね


石川が好投したけどもったいない,ということすらも言っていいのか…

どう言っても当てはまらないようなくらい,大野雄大が完璧すぎたのかもしれません。

まぁ,ライアンとの格の違いを見せられた気もします

最終回もきっちり抑えてましたもん。


石川については,「好投できる」ということを見せたと思います。

「今度こそ」と少しでも思いたいものです。

あと,フロントはホンマに新外国人投手を獲るべきです。

楽天はカープからDJジョンソンを獲得し,ロッテも前中日のチェンを獲得しました。

こういう動くフロントを見ると,勝利に対する執念を感じて信頼できます。

この事態でもヤクルトフロントは動かないのでしょうか?

ホンマに,フロントでも「姿勢の違い」を感じるものです。


明日も名古屋で中日戦です。

先発はヤクルトが歳内,中日が岡野です。

とにかく1つでも勝っておきたいです。

今度は,「歳内に復帰初勝利を!」を合言葉にするべきかなと思います。

今日は以上。


NEVER STOP 突き進め!

Go Go Swallows!!



最後までご覧いただき,ありがとうございます。

ご意見ございましたら,是非当ブログでもツイッターでもコメントお待ちしております。

ツイッターのフォローもよろしくお願い致します。


それでは,またのお越しをお待ちしております。


皆さんに,新たな発見が見つかりますように・・・ ・・・。

今日のこと,昨日のこと

今日も名古屋で中日戦です。

先発はヤクルトが石川,中日が大野雄大です。


まずは今日の試合についてです。

「石川に今季初勝利を!」というのは言うまでもないです。

ただ,最近は石川本人の投球も,そこまでいいものとは言えなくなってきました。

打線次第というよりも,石川本人次第という要素が強くなってきたように思います

ここで好投を見せるかどうかで,この先の展開への希望が変わってくるのかもしれません。


また,相手は中日のエースである大野雄大です。

今季の大野雄大については,まさに「エース」にふさわしい投球を続けています。

ここまで6完投で,防御率も2.59という成績です。

「自分が投げ続けなければ,引っ張らなければ」という気概が強いのだと思います。

それを結果で出しているように思うのです。

巨人の菅野智之とともに,「これぞエース」というものを見せているのです。

比べたらかわいそうかもしれませんけど,一昨日のライアンはこの域に至ってないのです。

「気概は持っても,結果につながることが少ない」と言えばいいですかね。

一昨日の試合を見て,菅野や大野雄大との格の違いを感じました

この「違い」というハードル,ライアンには乗り越えてほしいです。

「真のエース」に向かって。


その大野雄大を打ち崩せば,スワローズにとって大きな勢いになるのではないかと思います。

「俺たち,エースに勝てるじゃん」というきっかけでも欲しいものです。


石川本人にとっても,スワローズ全体にとっても,今日の試合を勝てるかどうかは大きいのかもしれません。

石川がこの先も勝利への可能性を見せるのか?

大野雄大に勝てるという自信を持てるのか?

先週作った盛り返しへの流れを壊さないようにできるのか?

こうした点で,今日の試合は今後において非常に大きいように感じるのです。

相手からすれば,「今日は勝てる」という前提で来ると思います。

その力を跳ね返せるのでしょうか?


では,今度は昨日のことを書こうかなと思います。

昨日は,「積極的な策が,悉く裏目に出た」という結果かなと感じました。

そのように書いていると,ブログのコメントで賞賛の言葉もいただきました。

こちらに関しては感謝です。


私も人間であり,ひとりのファンなので,結果に対して苛立つこともあります。

その流れでブログを書くこともあります。

それだけの視点で書かないようには意識しています。


実際,昨日の試合については,「裏目に出た」という点でいろいろな声があります。

ホームに向かってアウトになり,打ったらチャンスで併殺という中山に対して。

山中を早い段階で代えて,リリーフ陣が打たれたという高津に対して。

私も勝利が欲しいだけに,そう思いたくなる気持ちは分からないこともないです。


ただ,そうした声を出したところで,その先に何が残るのでしょうか?

その先の何につながるのでしょうか?

そうした視点を欠いた声が多いようにも感じるのです。


例えば,中山がホームへ走って,結果的にはアウトになりました。

「何故,肝心なところで走らせたのだ」という声もあります。

このような声を出す人は,次のアクションプランをどのように考えているのでしょうか?

「迷ったら走らせない」ということだけでしょうか?

こう考えているのなら,次に同じような状況で走らせなかったらどう言うのでしょうか?

間違っても,どんな時でも「今の行けたでしょ!」と言う資格はないと思います。

ただ感情に任せて結果論を言うだけで,先には何もつながらないということです。


私はそのシーンを見てないので,行ってよかったかどうかは分かりません。

ただ,肝心なのは,この結果を次にどうつなげるのか?

そのアクションを綿密に行うかどうか
なのです。

中山の走塁が未熟なのなら,走塁の練習をするだけです。

それは一朝一夕では伸びないので,辛抱強く練習するしかないです。

回したサードコーチャー(恐らく河田)の判断ミスなら,次に向けて判断材料や視点を増やすだけです。

どこか見落としてなかったのか,結果的にアルモンテの送球がその時すごかったのか?

そうして,次にどうするべきかを見つけることが肝心なのです。


また,併殺打が昨日は多かったです。

併殺というのは,一打でアウト2つを献上するので,チームのムードが大きく変わる結果です。

肝心なところで中山が併殺になって,穏やかではない声もたくさんあったのかもしれません。

最後のエスコバーの併殺に対して,そう思った方もいるのかもしれません。

では,こうした声を出す人は,「次にどうすべきか」を具体的に論理的に出せるのでしょうか?

「併殺を確実に防ぐ」となれば,どんな状況でもバントすればいいということでしょうか?

併殺の可能性がある場面でバットを振れば,自ずと併殺になる可能性は生まれます

俊足バッターでも,打球に勢いがあれば併殺になる可能性はあります。

それが何度も出てしまうこともあります。

併殺になってしまった場面で自分のスイングができなかったのなら,常にそれができるくらいにバットを振り込むしかないです。

読みが外れてしまったのなら,その読みに落とし穴がなかったのかを探すべきです。

併殺を出すことがダメではなく,同じような結果を出すことがダメなのです。


もしも,怒りに任せた声だけが正しいとすれば,この先はどのようなものとなるでしょうか?

「あの時の結果が良かったから,同じ場面になったらこの策で行く」

「あの時の結果がダメだったから,この策は二度と使わない」

この先における作戦の判断基準が「過去によかったかどうか」になるのです。

これでは,ただのゲン担ぎの采配となってしまいます。

ノムさんの語る,「何の根拠もない策」と同じなのです。


それについて,こちらの動画をご覧ください(2020年9月22日アクセス)。


イチローが,とあるインタビューで語ったことです。


「自分が新しくトライしたことが,すぐ結果に直結しないと,次の日にはやめてしまうんですよ。

それは験担ぎに近いから,もうちょっと続けないと分からないことあるんじゃないかってよく思います」



この言葉に当てはまるような人は,世の中に多いような気がします。

昨日のスワローズの結果に対して,穏やかでない声のほとんどがそうではないかと思います。

このイチローの言葉には,令和に必要な姿勢,令和で変わる環境を表しているような気がするのです。

あっ,イチローって愛知県出身でしたよね。

ふっと,思いついたことです。


過去は変えられず,変えられるのは今であり,未来だと思います。

自分の明日くらいは変えられる」ということではないかと思います。

それを続けられる人こそ,「昨日より今日,今日より明日」につながりやすい人だと思います。

そうなれば,人生というのも変わるのかもしれません。


ということで,今日のことと昨日のことを書いてみました。

まぁ,ひとりの考えることとして読んで頂けたらと思います。

まぁ,大野雄大に勝ってほしいです。


NEVER STOP 突き進め!

Go Go Swallows!!



最後までご覧いただき,ありがとうございます。

ご意見ございましたら,是非当ブログでもツイッターでもコメントお待ちしております。

ツイッターのフォローもよろしくお願い致します。


それでは,またのお越しをお待ちしております。


皆さんに,新たな発見が見つかりますように・・・ ・・・。
Twitterはこちらです
プロ野球に関するブログ更新の発信を中心に書いていきます⚾️ スワローズ兼プロ野球ファンです。 スワローズだけでなく,全チームのこと書いています。 是非,ご訪問ください。Instagramも,是非ご訪問ください。 https://t.co/ngWI8Pye0L
月別
記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。